ホーム スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記
スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記 - 東洋館出版社
スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記 - 東洋館出版社
スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記 - 東洋館出版社
スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記 - 東洋館出版社

スクールリーダーにとって大切な10のこと―崖っぷち校長奮闘記

タイプ: 書籍
ISBN: 9784491051000

古川 光弘/著

セール価格 2,200(税込)
付与予定ポイントpt
60
人がこの商品を閲覧しています

Customer Reviews

Based on 2 reviews
100%
(2)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
匿名
中心に置くべきものは…

いかに生徒、そして職員を中心とした学校教育を行なっていくことが重要なのかが身に染みて感じた。
そして、管理職として自身の想いをしっかり伝えること、具体となるビジョンを示し、良きロールモデルとなって生徒、職員の前に立つこと。この本に書かれているどれもが大切なことだと感じました。

村井恭子
感動 ただ感動

 危機的な状況にビジョンパッションハイテンションで立ち向かう、校長先生の姿に感動しました。

商品説明

一流の授業者から、校長へ
校長1年目から閉校業務
コロナ禍での苦悩
「覚悟」で挑んだ4年間の校長実践記

本書の概要

校長となり、初任校を閉校。そして、いきなりのコロナ禍。これまでにないほどの混乱の中、どのようにリーダーシップを発揮していったのか。校長実践記から、スクールリーダーにとって大切なヒントを描いていきます。革新的なリーダーシップ論とはちがう、リアルな奮闘記でまとめています。

本書からわかること

改革ではない、本当に求められるスクールリーダー

コロナ禍という未曾有の状況では、真のリーダーシップが試されます。非常に難しい判断を迫られることもあります。そのような状況だからこそ、大事なことが見えてきます。 校長としての4年間の実践記録から、「強いハート」「揺るがないマインド」が溢れる物語をお届けします。

教師としてのライフコースを考える

どのような教師人生を歩むかは人それぞれです。どの道が良いかの正解はありません。本書では、これから管理職の道を模索する方や、チャレンジする方にとって、一つのライフコースを描いています。著者の人生を体験することで、本を読むことの醍醐味を感じることができます。

こんな先生におすすめ

・これから管理職になろうと考えている方
・現在、校長先生として日々奮闘している方